「探偵」のキーワードでgoogle検索をかけると、候補に「ナイトスクープ」や「神宮寺三郎」が上位に表示されます。
テレビ番組・ゲーム名です。 Read more…
Browsing お知らせ・コラム™
就職難・探偵を志している方々へ
ジェット調査事務所‐名前の由来
会社名や商品名には必ず由来があります。
創立者・開発者の名前や、色々な意味を複合した造語や、コンセプトの頭文字から由来するものなど。
当社の場合はコンセプトの頭文字を社名に起用しました。
そのコンセプトを鈴木がお話します。 Read more…
ジェット調査事務所ご挨拶
皆様、お世話になっております。
本日より、総合探偵社ストリートランナーズは、株式会社ジェット調査事務所として生まれ変わりました。
2003年、株式会社イーグルワンエンタープライズとして銀座で活動を始め、同社の事業多角化に伴って、2007年、調査事業部の屋号を総合探偵社ストリートランナーズとしてまいりましたが、この度、事業部を別法人化し、株式会社ジェット調査事務所といたしました。
今まで代表を務め、このブログ式ウェブサイトの大半の記事を書いてきた斉藤は顧問(取締役)となり、新たな代表としては、2003年以来、斉藤と二人三脚で我が調査チームを引っ張ってきた(と自負しております)わたくし鈴木が務めますので、これからも変わらず、よろしくお願い申し上げます。
電話番号や新橋の住所は変わらず、このブログ式ウェブサイトも今までのまま継続していきます(過去記事の中に一部「有料カウンセリング」などの記事がありますが、今後は有料の相談などは行なっていかない方針です)。
末文になりましたが、これからもご縁のある皆様の健勝や平穏を願い、微力ながらお力添えができる機会を楽しみにしております。
株式会社ジェット調査事務所 代表取締役 鈴木孝徳
サイトメンテナンスおよび法人変更のお知らせ
お世話になっております。
5月30日をもって、私共「ストリートランナーズ」の名称・運営体制が変わりますので、それについての簡単なお知らせと、伴うサイトメンテナンスのお知らせです。
■変更事項
旧)総合探偵社ストリートランナーズ(運営会社:株式会社イーグルワンエンタープライズ)
新)株式会社ジェット調査事務所
■サイトメンテナンス実施予定
・5月29日(土)から30日(日)にかけて(詳しい時間は未定)
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また、今までの代表、わたくし斉藤達也は、顧問として変わらず業務に従事いたし(特に企業案件や刑事事件系の案件)、同サイトの内容・今後の業務内容に関しての大幅な変更はありません。
この場を借りて今までの御礼を申し上げると共に、これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
総合探偵社ストリートランナーズ 代表
株式会社イーグルワンエンタープライズ 代表取締役 斉藤達也
探偵のしがらみ
探偵といっても、会社員から起業した人などいろいろいます。
私は少し違います。
若い頃からいろいろな畑の人とのシガラミがあって、トラブル遭遇やら相談やらが日々日常でした。私が出張っていくときもあれば、若くて頼もしい友人が解決する場面を傍観して、「なるほど、こんな着地もあるのか」など、何やトラブル解決の経験値を得る毎日でした。
昨夜、そんな頃からの友人から、ここ数日話題になっている横綱殴打問題の被害者人物像を皮肉に書き綴った、あるネットメディアの記事が配信されてきました。
探偵業を営む探偵の現実
探偵業を営む「探偵社」には、いくつかの種類があります。
今回は、「探偵社」を、調査の種類やクライアントが企業であるか個人であるかで分けるのではなく、経営母体によって考え、私共が経験した悲しい契約破棄のお話をしたいと思います。
松の内も過ぎましたが
本年もよろしくお願いいたします!
さて、最近ですが、少し忙しく、電話が繋がりにくくなっております。
お問い合わせの際、お手数ですが、何度もお掛け頂くか、メールで頂けると幸いです。
ご迷惑おかけしていますが、よろしくお願いいたします。
中小企業や個人が泣き寝入りするトラブル
前記事において、訴訟ビジネスによってトラブルや紛争が増加することが予想されるものの、法律サービスにも売れやすい商品、売れにくいサービスなどの「ビジネスモデル」が存在するため、分野に偏りが出るであろうことを書きました。
泣き寝入りしやすいトラブルという視点から、法律サービスのニーズを探ってみたいと思います。
多くの弁護士の方への希望、ということに限らず、私共のような調査業者ないしコンサルティング業者でも、できる範囲を担っていくべきでしょう。
東京探偵キーワード: オンラインプライバシー, 事実婚姻, 技術治, 法律サービス, 知的財産侵害, 訴訟ビジネス, 雇用契約書
訴訟ビジネスによるトラブルや紛争の増加
契約社会と言われて久しい昨今、トラブルや紛争を当事者同士で話し合って解決するということが非常に難しくなってきたように感じます。
派手な弁護士広告がテレビや吊り革広告を賑わせ、相談料を払わずとも、成功報酬制によって、気軽に相談できる時代になったからではないでしょうか。
もちろん、気軽な法律サービスは、消費者や一般個人のより良い生活を助け、思わぬ非日常時の強い支えとなります。
しかし、行き違いやトラブルは、順調な人生や仕事であっても付き物であり、話し合ってなるべく速やかに、話し合ってなるべく穏便に解決するようなコミュニケーションが軽視されている気がしてなりません。
ジェット調査事務所

