女性探偵を募集します。年齢・経験は問いません。
現在は、男性探偵の常駐が2名、非常駐が1名、女性探偵の非常駐が1名の体制です。
女性探偵募集
架空請求の携帯メール2
ご依頼者が使用している携帯電話に来た架空請求と思われるメールのご紹介です。
子供の母親に毎月たくさんお金を支払っていて苦しい
前妻もしくは付き合っていた女性に自分の子供ができ、その後、別の人生を歩みながらも、その子供の養育費として毎月お金を払っている。
養育費を払う義務は理解し、なるべく支払っていきたいが、なんだかんだ言われ、普通より多く支払っている気がする。臨時で支払わなければならないときもあって、自分の生活が不安定になってしまっている。
どうしたら良いのだろう。
与信の尺度
前記事「取引保証金名目の詐欺」の続きです。
まず、与信という視点は、利益を得られる可能性を図るのではなく、損をする可能性を図ります。
当たり前のようですが、当事者であり、特にバリバリやられている中小企業の経営者であったりすると、利益を得られる可能性を図るのが癖になっていたりして、助言やアドバイスが必要なときが多々あります。
助言やアドバイスをする側は、損をする可能性があるのであれば、それを避けることが利益であるという視点を守らなければなりません。
「取引保証金名目の詐欺」のケーススタディーで、具体的に説明していきます。
取引保証金名目の詐欺
「某A局(全国波テレビ局)からこのような制作受注予定がある。」
その会社は、本物と思われる受注書を制作会社の代表者に見せました。
「だけどね、支払いが60日で、うちも立替経費が回らないんだよね。好きなだけ委託するから、立替経費見てくれないかなぁ。」
探偵のしがらみ
探偵といっても、会社員から起業した人などいろいろいます。
私は少し違います。
若い頃からいろいろな畑の人とのシガラミがあって、トラブル遭遇やら相談やらが日々日常でした。私が出張っていくときもあれば、若くて頼もしい友人が解決する場面を傍観して、「なるほど、こんな着地もあるのか」など、何やトラブル解決の経験値を得る毎日でした。
昨夜、そんな頃からの友人から、ここ数日話題になっている横綱殴打問題の被害者人物像を皮肉に書き綴った、あるネットメディアの記事が配信されてきました。
探偵業を営む探偵の現実
探偵業を営む「探偵社」には、いくつかの種類があります。
今回は、「探偵社」を、調査の種類やクライアントが企業であるか個人であるかで分けるのではなく、経営母体によって考え、私共が経験した悲しい契約破棄のお話をしたいと思います。
不安商法を営む探偵社との契約トラブル
インターネットなどでたまに見かける探偵社のお話です。
ここ3年くらいで成長し、いくつかの支店があるそうですが、私どもの所属する協会、消費者センター共に苦情や相談が絶えない業者です。
松の内も過ぎましたが
本年もよろしくお願いいたします!
さて、最近ですが、少し忙しく、電話が繋がりにくくなっております。
お問い合わせの際、お手数ですが、何度もお掛け頂くか、メールで頂けると幸いです。
ご迷惑おかけしていますが、よろしくお願いいたします。
中小企業や個人が泣き寝入りするトラブル
前記事において、訴訟ビジネスによってトラブルや紛争が増加することが予想されるものの、法律サービスにも売れやすい商品、売れにくいサービスなどの「ビジネスモデル」が存在するため、分野に偏りが出るであろうことを書きました。
泣き寝入りしやすいトラブルという視点から、法律サービスのニーズを探ってみたいと思います。
多くの弁護士の方への希望、ということに限らず、私共のような調査業者ないしコンサルティング業者でも、できる範囲を担っていくべきでしょう。
東京探偵キーワード: オンラインプライバシー, 事実婚姻, 技術治, 法律サービス, 知的財産侵害, 訴訟ビジネス, 雇用契約書
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